逃亡する

革命か反乱か何かを起こそうとする夢を見た。

夢の中では、自分は王家か何かの一員で、政府が進める王族・貴族の制度撤廃に反対している。
しかし、大勢はどうしようもないので、従っていたのだが、何かのきっかけでこれに反対するための活動をしようと決心したらしい。

家族と離れて移動する必要のあった機会に、東北のほうにある城塞か何かに入るつもりをしているようで、4人ほどの支持者と一緒にかくしておいた荷物などを引き出して、列車に乗った。
どうも最終的には捕まってしまう前提で話が進んでいたようだが、ここで目覚ましが鳴った。


Author: talo

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