放射能に備える

放射能の心配をする夢を見た。

葛西か浦安あたりで、子どもが6人くらいいる家で、昼間の留守番の仕事をしている。子どもが昼寝している間に、少し離れた大きなショッピングセンターのスーパーへ買い物に行った。レジの人が新人で頼りなくて、ベテランっぽい人がサポートに来た。
その人と少し話したら、そのスーパーの周辺では、放射能が怖いので、長時間外に出るなんて、あり得ないことらしい。留守番している家では、普通に周辺の掃除なんかも、管理会社の人がやってたりするので、ちょっと離れてるだけなのにずいぶん違うと思った。

その帰りに、なぜか一部分だけゴミの溜まっている溝のようなところを見つけて、少し気になった。
翌日に、買い物に行くときに、ネズミのような動物を飼っているので、それを連れて行くことにした。ところが、子どもたちはもう大きいので、この部屋にいなさいと言って、じっとしてる子ばかりではない。いちばん大きい6歳くらいの子が、ついて行くと言って、窓から出てきてしまったので、連れて行った。

溝のほうは、ネズミに見てもらったが、特に心配はないようだが、何か変なものがいる気配はするということだった。
子どもは、途中で会ったテーマパークでバイトしてる人に見てもらってたら、すっかり仲良くなったみたいで、家までいっしょに連れて帰ってくれたので、楽だった。
子どもは、そのテーマパークでは、バイトしてる人が関係しているのとは別のアトラクションが好きなので、その人は自分の関係してるアトラクションのグッズを買い与えたりしていた。


Author: talo

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