終電に乗る夢

遊んで帰って、終電に乗る夢を見た。

相方とTDRのようなところに行って、けっこう遅くなってしまい、終電を乗り継いで帰るという、ギリギリの時間になった。

最初の電車は何とか乗れたのだが、次の電車のホームまでがちょっと離れている上に、都心から帰る方向なので、おそらく大混雑のはず。
なぜか、遊びに行った先へはお弁当を持って行っていたようなのだが、それが普通の食器とナイフフォークだった。そのまま持って電車に乗ると、迷惑だろうと思ったので、長く使っていてあまり捨てたくないものだけ持って、あとは乗り継ぎの途中のゴミ箱に捨てて、改札を通った。

終電にはなんとか間に合ったのだが、よく考えたらそんなにかさばらないフォークまで捨ててしまったことに気づいて、どうして捨ててしまったんだろうと、くよくよしていた。


Author: talo

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