アルバイト

アルバイトについての夢を2つ見た。

1つ目は、TSUTAYAでバイトしている友達と出かけることになったので、そのバイト先に迎えに行く話。友達が帰ろうとすると、先輩らしき人が「あなたはいつも時間になったらさっさと帰るけど、閉店までのシフトのバイトの人は、みんな閉店後20分くらいサービス残業してる」と言ってきた。最初は愚痴のような話も混じっていたので、友達と二人ふんふんと聞いていたのだが、どうもそのサービス残業は、あいまいな話から始まってるようなので「本当に指示が出てやってるのかどうか、確認したほうがいいよ。労災とかあったときに、バイトが勝手にやったとか言われたら困るし」と言うと、納得していた。

2つ目は、ローソンでバイトをする話。ものすごく狭い店で、レジに並ぶのにも苦労するくらいで、最初はレジに女の子が二人いて、自分は客だったのだが、客がたくさんいたのがはけると、店長と自分だけになった。店長が「レジが壊れてて、払った額以上におつりが出るから、営業できない」と言って、そのまま「お昼に行ってくるから、あとよろしく」と言う。「営業できないんだったら張り紙くらいしたほうがいいんじゃないですか?」と言うと「でも、もう本部に修理の依頼したよ?」と、変な返事が返ってくる。そうじゃなくてと言って、やっと張り紙をさせた。

バイトを気にしているとかなかったのだが、どうしてこんなにバイトの夢ばかり見たんだろう。


Author: talo

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