ある商品をどうしても売りたいと言ってる夢を見た。
実際に、勤務先で取り扱っている商品なのだが、いちばん有力な販売代理店が売ってくれないので、全く売り上がっていない。
夢の中では、その有力な代理店の担当者の人(架空の人)が、イベントでいっしょになったときに、「HPのプロッターを安値で仕入れることができたら、売ってあげてもいい」と言う。
いっしょにいた同僚は、もうその商品の販売はやめることになってるんだからそこまでしなくてもと言うのだが、自分は「このままやめるなんて悔しいから」と言って、職場に戻ってHPの人に交渉しようと思った。
しかし、旧型の製品なので、そもそも現状の市場価格を調べないとと思って、kakaku.comを見ようとしているところで目が覚めた。