マンガ家のレストラン

郊外のレストランに行く夢を見た。

学校か何かの行事で、郊外の植物園兼キャンプ場のようなところに行った。
お昼の時間になって、みんなはお弁当を食べたり、たくさん出てる屋台で何か買ったりしてるんだけど、相方がその近所にとある漫画家が趣味でやってるレストランがあるのを事前に調べていて予約していたので、そこにいっしょに行った。

そこはちょっと古い洋館で、漫画家はそこに住みながら、自分の気に入ったシェフを引き抜いて、趣味を兼ねてレストランを運営しているらしい。
入店時にコースを選んで、メインや調理法も選んでから、席に着くというスタイル。
へー!こだわりがあるんだねーと言いながら、席について待っていたら、料理が出てきた。

料理自体は、確かにちょっとこだわりが感じられて、そんなにまずくなかったが、量は少なく、わざわざ来たいと思うほどの味でもなく、ややがっかりだった。
 


Author: talo

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