遺産相続でもめる夢を見た。
母方の祖父は何か商売をやっていたらしい。それを継いだのが、母の兄弟で、継いで以来業績がさっぱりで、だめだめらしい。
しかし、祖父はその継いだ人の長男がかわいいらしく、長男には言うがままにお金を与えているらしい。
それを聞いた母の妹は、自分は留学を諦めて働いてるのにずるいと言い出し、死んだときの相続分からは、既に与えた分は除くべきだと言っていた。
途中から別の話に変わってしまったので、結局どうなったのかはわからないが、現実には母は一人っ子だったし、祖父は自分が生まれる前に死んだので、そんな遺産はない。